美味しい料理と素敵な音楽と

美味しい料理と素敵な音楽を

手作り料理や好きな音楽をだらだら書いています

アメリカで報じられまくっている、アンソニー・ファウチ博士のスキャンダルと、繋がってくるゲイツ、遺伝子組み換え技術と命の選択、中国、製薬会社、新型コロナの関係

このバカ記事は数分で読めちゃいます。記事はこんな感じ・・・ちょっと書き加えたり直しています。最新は2021.6.2更新です🙂

1. 米感染症研究の権威でゲイツ財団関係者の博士がヤバい実験
2. その博士が新型コロナウイルス研究・開発主導の可能性&ビル・ゲイツの闇と野望
3. 米共和党ランド・ポール上院議員vsファウチ博士
4. 新型コロナ武漢発生説が濃厚になり、手の平を返す企業たち
5. 中国による生物兵器の戦争だ!

 

陰謀論と決め付けたい思考停止した方や、五毛党のチャイナ野郎はブラウザ上部のを押してバックするアルよ🙂

 

 

1. 米感染症研究の権威でゲイツ財団関係者の博士がヤバい実験

米国感染症研究の権威でゲイツ財団アドバイザーであり、長きに渡り米政府の感染症対策の責任者も務めるアンソニー・ファウチ博士が、まるでゲームの中の話のような、あまりにもおぞましい実験を行っていたことをFOXがスクープとして報じた。

f:id:yuzulocoanzu:20210530083513j:plain
中絶された赤ちゃんを使ったおぞましい実験がピッツバーグ大学で行われていた

記者:
ピッツバーグ大学では、生後5か月の中絶された赤ちゃんの頭皮を採取し、実験用ラットやマウスに移植して、どれだけ長く成長させられるかを調べる研究を行っていました。

研究は、小さな赤ちゃんの頭皮を実験用ラットの背中に移植すると言うもので、見つかった資料では、ラットの背中から小さな赤ちゃんの毛が生えている写真を実際に見ることが出来ます。(テレビではグロテスク過ぎる為に画像が伏せられているが、キャスターはそれを見て眉をひそめる)

これらの写真は、もし、中絶によって殺され、実験用ラットに縫い付けられていなければ、本来なら幼児の頭部に生えていた毛です。

この実験は、アンソニー・ファウチ博士が運営するNIAID(アメリカ国立アレルギー・感染症研究所)事務局からの複数の助成金によって行われました。

そして、私が潜入取材をしていた時、PPFA(プランド・ペアレントフッド=全米家族計画連盟という女性の性と出産についてサービスや啓蒙活動を行っている医療系非営利団体)の中絶業者が、ピッツバーグ大学の研究に、中絶された赤ちゃんの一部を提供したのは自分たちだと話してくれました。

タッカー・カールソン(FOX NEWSキャスター):
これはあまりにもグロテスク過ぎる話なので、私たちは取材をためらいました。しかし、何が起きているのか、真実を伝えることが公益に繋がると私たちは考えました。ファウチ博士は、この件について明確に説明したのでしょうか?

記者:
いいえ。何故なら、ファウチ博士はオフィスの責任者として、この研究の全ての情報と責任を所有しているからです。我々納税者が払った税金である助成金の使い道や、倫理的、法的に問題がないか否かを監視し、それらを適切に管理しているかという点で、責任は彼にあるからです。

今回、生後5か月の中絶児の頭皮が使用されていました。無傷の頭皮を手に入れるには、幼児の頭部をそのまま保存しておく必要があります。これはつまり、部分出産中絶(胎児を生きたまま子宮から一部分取り出して中絶する方法)か、或いは、生きたまま出産された幼児であることを示しています。

ファウチ博士のオフィスの人たちは、ピッツバーグの研究者たちに「部分中絶や通常出産ではない胎児の頭から、どうやって頭皮を採取しているのですか?」と、誰か1人でも尋ねたでしょうか?

米国連邦納税者の税金が、これらのような野蛮な実験に使われていたのか。助成金に適用される連邦法や、研究における法規制を遵守していたかを確認する為にも、私は、ファウチ博士を上院議会に連れていくべきだと思います。彼と、彼のオフィスが何をしたのかについて、上院委員会で直接質問すべきだと思います。

 

胎児を利用したおぞましい実験が、疑惑から確信に近付きつつある大きな情報が以下のツイートである。

 

f:id:yuzulocoanzu:20210530153603j:plain
​Judicial Watchは、FDAから更に575ページの記録を受け取ったと発表した。それによると、FDAは、カリフォルニアに拠点を置くAdvanced Bioscience Resources (ABR) からヒト胎児組織を購入するために数万ドルの税金を費やしている

ファウチ博士、アウト😱

 

 

f:id:yuzulocoanzu:20210530101513j:plain

 

 

2. ファウチ博士が新型コロナウイルス研究・開発主導の可能性&ビル・ゲイツの闇と野望

f:id:yuzulocoanzu:20210602081412j:plain
ファウチ博士は、マッドサイエンティスト的な側面を持つ人物というだけではなく、グローバルな感染症として現在進行形で世界的騒動が続く、新型コロナウイルス問題とも深く繋がっている可能性がある人物なのだ。

ファウチ博士の陰には、今回のコロナワクチンバブルで莫大な利益を手にしている大手製薬会社、慈善活動家という表の顔とは全く別の、裏のヤバい顔を持つビル・ゲイツ、そのさらに奥には中国という大国の姿が見え隠れしているのである。

 

日本では全く報じられないが、ファウチ博士は今、アメリカで(悪い意味で)最もホットな人物の1人と言える。アメリカでは連日、

武漢ウイルス研究所で行われてきた「コウモリのコロナウイルスを遺伝子的に改変するためのプロジェクト」に対して、NIH(米国立衛生研究所)やCDC(アメリカ疾病予防管理センター)の連邦助成金の一部が充てられていた

というニュースが報じられている。NIHやCDCは、ファウチ博士が運営するNIAIDとも深い繋がりを持っている。

 

ネット上に、とても分かりやすくまとめられたコピペがあるので、それを応用して時系列にまとめてみよう。ついでに画像をぽいっと🙄

 

■2009年
f:id:yuzulocoanzu:20210602082716j:plain
ビル・ゲイツを中心とした世界の富豪たちの集まり「グッドクラブ」は、2009年に「ノアの箱舟計画」を話し合っている。

元々、このグッドクラブは、世界人口の増加を懸念しているビル・ゲイツの呼びかけで集まったものだ。優性思想者の集まりであり、「ノアの箱舟計画」も、いわば植物版・命の選別である。

 

 

■2010年
f:id:yuzulocoanzu:20210603022304j:plain
TED Talks2010より、CO2を減らす為にはPeopleを減らす必要があると熱く語るゲイツビル・ゲイツ信者なら誰もが知るCO2=PSECが誕生した瞬間である。

 

f:id:yuzulocoanzu:20210603023135j:plain
本音は「もし私たちグッドクラブが新たなワクチンで生殖能力の管理について真に取り組めば、人口を15%以上削減できるぞ」ではないのか?

 

 

■2013年

f:id:yuzulocoanzu:20210602082056j:plain
ゲイツは、マイクロソフトの会長だった頃から中国との関係が非常に深く、頻繁に中国を訪問している。2013年には、中国最高国家行政機関である国務院が管轄する中国科学技術部との提携をより深い物にしたとある。恐らく、ゲイツが昔から推し進めている、あらゆる分野の遺伝子組み換え技術や、その開発費の提供ではないか。


 

■2014年
f:id:yuzulocoanzu:20210531055229j:plain
(日経バイオテクより2020年6月26日付)2014年、米Obama大統領は、米国内でのウイルスに関する研究を禁止する方針を打ち出した。米疾病対策センター(CDC)で重大な事故が多発したためだ。そして米国立衛生研究所(NIH)で実施されていたウイルスの研究を、武漢研究所に外部委託することにした。同研究の外部委託を積極的に推し進めたのが、NIH傘下の米国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)のAnthony Fauci所長(アンソニー・ファウチ博士)だ。

このウイルス研究は、当初、コウモリ由来のコロナウイルスからSARS及びMERSウイルスのワクチンを作る目的で行われていたのではないか、と言われている。だが、重大な事故が多発ということは、どこかでウイルス兵器の開発へとシフトしたのだろうか。

政府からの資金は、ファウチ博士の米国立衛生研究所(NIH)から、Peter Daszak(ピーター・ダシャック)が代表を務めるNPO団体EcoHealth Allianceを通し、武漢研究所へとロンダリングする形で流された。ファウチも、Peter Daszakも、オバマ政権も、皆が違法性を認識していたと言うことだ。

武漢研究所に舞台を移し、政府から極秘に資金援助を受けながら実験が続行された。

 

 

ゲイツ財団のアドバイザー、アンソニー・ファウチを介して、武漢P4ラボ(問題の武漢研究所)にビル・ゲイツ財団が出資。ワクチン開発などに有効利用(と、武漢科学院公式サイトにあり)。この時点で早くもゲイツが関わっている。

 


■2015年

f:id:yuzulocoanzu:20210530104945j:plain
2015年4月TED Talksにて。ビル・ゲイツ「これからは核戦争ではありません。ウイルス戦争が起きます最大の脅威は戦争ではなく疾病のパンデミックです」

 

 

f:id:yuzulocoanzu:20210602080830j:plain
今回のパンデミックの発生源である可能性が考えられている武漢ウイルス研究所に対して、コロナウイルス研究プロジェクトをアメリカ国内から移管し、補助金まで拠出するよう当時のオバマ政権に働きかけていたのが、実はこのDr.ファウチ自身であるとAsia Timesが報じた。

(中略)2014年10月、公衆衛生上の懸念から、米国政府は3つのウイルス──インフルエンザ、MERS、そしてSARSを兵器化するプロジェクトへ拠出されていた全ての連邦政府資金を停止した。

ここで登場するのがDr.ファウチである。国立アレルギー感染症研究所(NIAID)の所長であるファウチは、オバマ政権に対して中国国内にある生物研究所と協力関係を結ぶよう提案した。

研究の一時停止措置に直面し、Dr.アンソニー・ファウチ(NIAIDの所長であり、2020年現在、米国コロナウイルス対策チーム責任者で医師)は2015年、機能獲得研究を中国の武漢ウイルス研究所に外部委託し、武漢研究所が継続して米国政府から資金援助を受け取れるよう正式に認可した。

この時点で、民主党オバマ政権はSARSコロナウイルスを兵器化する研究・実験に完全に移行していたと言うことか。それを習近平率いる中国共産党が直轄する研究所に外部委託をしたら、研究データは中国に全てパクられることくらい分かるはず。ゲイツも絡んでいるし色々と見えてくるな🙄

 

 

f:id:yuzulocoanzu:20210530102917j:plain
2015年に武漢研究所で撮影されたもの。左端の銀髪の人物がファウチ博士。その隣のブロンド女性はビル・ゲイツの妻(現在は離婚)メリンダ・ゲイツだ。右には、当時の米大統領バラク・オバマまでいることが確認できる。中国共産党の施設で、この3名は何をしていたんだ?

 

 

f:id:yuzulocoanzu:20210530121258j:plain
独立行政法人経済産業研究所によるビジネスジャーナルへの寄稿記事より。2021年5月19日付。

英紙デイリー・メールは9日、「米国務省が対外秘としている報告書のなかには『武漢ウイルス研究所の研究員を含む中国の科学者は、2015年からコロナウイルスの軍事的可能性に関する研究を開始した』と記載されている」と報じた。

豪紙オーストラリアンも前日の8日、米国務省が昨年入手した15年に人民解放軍の科学者らが作成したとされる文書の内容を報じたが、その内容は驚くべきものである。

その文書には「生物兵器を使用して最大の被害を引き起こす理想的な条件」が縷々説明されており、その目的は「このような攻撃で病院での治療を必要とする患者を急増させ、敵の医療体系を崩壊する」ことである。

まさに新型コロナウイルスパンデミックにより西側諸国で起きた惨事を彷彿とさせるものだが、文書の執筆者には「第1次世界大戦は化学戦争、第2次世界大戦は核戦争なら、第3次世界大戦は明らかにバイオ戦争となる」とする恐ろしい戦略的認識がある。

やはり、中国共産党人民解放軍はファウチの実験をこの2015年時点で既に知っていた。いや、情報を共有していたのだ。

 

 

f:id:yuzulocoanzu:20210530152304j:plain
mRNAワクチンとは、今回の新型コロナワクチンで初めて実用化される遺伝子組み換えワクチンのことである。引用元の記事は製薬会社ヨイショマンセー記事である。

「遺伝子組み換えワクチンは数年前から研究されてきたので、急遽開発して使用という訳ではないのですよ安心して~」と、遺伝子組み換えワクチン研究が数年前から始まっていたことを自ら暴露するスタイルである。

これは、武漢研究所での新型ウイルス開発と時期が重なっていることを示している。ウイルス兵器を開発する時は、ワクチンの研究も同時に行うのは当然のことである。つまり・・・?🙄

 

 

■2019年
f:id:yuzulocoanzu:20210530110310j:plain
(2021年5月27日付)ウォール・ストリート・ジャーナルの新しいレポートは、2019年の11月にCOVIDのような症状を発症した施設の3人の研究者について、これまで公開されていなかった詳細を伝えている。

それによると、新型コロナウイルスが最初に報告された中国の都市である武漢ウイルス学研究所の3人の研究者が、2019年11月の時点で「COVID-19と季節性感染症の両方に一致する症状」を呈し、入院を必要としていた。

 

 

■2020年
f:id:yuzulocoanzu:20210530111302j:plain
(新潮2021年5月27日付)新型コロナの存在を誰も知らない筈の2020年1月21日、中国人民解放軍=中国政府がアビガンの用途特許を取得

アビガンは開発から20年が経過した為、物資特許は切れている。本来の用途とは違う新たな利用方法を、科学的根拠をデータで示した上で申請するものが用途特許である。多くの国が加盟するPTC(特許協力条約)には中国も加盟している。今後、日本を含む加盟国がアビガンを新型コロナ治療目的で利用する為には、中国の許可を得る必要があるのだ。

そして驚きは、新型コロナがまだ全く騒がれていなかった1月21日の時点で、中国が、アビガンの新型コロナへの有効性を示した研究データを早々と持っていたということだ。これは、中国は新型コロナウイルスの存在を早くから認知しており研究していたことになる。

もっと突っ込んで言えば、中国が、武漢研究所でウイルスを開発していたからこそ、アビガンの有効性を早くから掴んでいたと解釈できる。

 

 

f:id:yuzulocoanzu:20210530120318j:plain
2020年4月7日。ビル・ゲイツ、米国のニュース番組「The Daily Show」にて。新型コロナウイルスのワクチン研究開発を進めるため、製薬会社7社に対して工場建設等の資金援助をすることで合意しました。資金提供にあたっては、ビル&メリンダ・ゲイツ財団を通して総額は数十億ドルにのぼります。

 

 

・・・と言った流れである。

私が今まで、コロナ騒動の裏でビル・ゲイツが中国と絡んで怪しい動きをしていると度々書いてきたのは、こういった真実が隠されていると思ったからだ。ゲイツと中国が非常に深い仲であることは周知の事実である。

 

ここからは完全に私の妄想で根拠などはない。あくまで都市伝説的ということで。

民主党は、中国共産党直轄である武漢研究所に外部委託する際、中国と非常に深い関係にあるビル・ゲイツに、その橋渡し役を依頼したのではないか。

実験の詳細を聞いたゲイツは、開発しているウイルス兵器に自身のアイデアを取り入れてもらう約束をファウチ博士と交わし、見返りにゲイツ財団からの出資を約束したのではないか。

2014年、ファウチ博士を介して、ゲイツ財団から武漢研究所に実際に出資されている。確か、この時にWHOも間に絡んでいたと記憶しているが。

そして、ゲイツは人口削減に繋がるアイデアをファウチ博士に提案したのではないか。女性が妊娠しにくくなるようにすればよい、と。

同時に、ゲイツとファウチは、武漢で開発している兵器についての詳細を中国側と情報共有していたのではないか。

アメリカと中国による世界の2分化(G-2構想)を提唱していた民主党オバマ政権は、ゲイツを間に挟んだ中国との話し合いを行い、戦争する目的ではなく、世界をウイルス兵器で混乱させて、中国とアメリカで世界を半分ずつ分けて支配しようと話し合ったのではないか。

 

f:id:yuzulocoanzu:20210530102917j:plain
思えば、アンソニー・ファウチ博士と、ビル&メリンダ・ゲイツ財団のメリンダ・ゲイツと、オバマが、どうして2015年に武漢ウイルス研究所にいたんですかね?

「開発中のウイルスをACE2受容体に結合させて女性の卵巣を攻撃させることで、世界中の女性の妊娠・出産をかなり抑えられるはずですよ、メリンダさん」なんて言っていたんですかねえ、ファウチ博士🙄

 

f:id:yuzulocoanzu:20210530121258j:plain
このタイミングで、解放軍が生物兵器に言及したのも偶然ですかねえ?

ゲイツ「私たちグッドクラブの要望は、ウイルスによって女性たちの妊娠を妨害し、世界全体のバースコントロールをすることだ、習主席」
習近平「我々は、人体に様々な病変を引き起こし、国の医療体系を破壊することが可能なウイルス兵器を望む」

なんて話し合っていたのですかねえ?🙄

 

f:id:yuzulocoanzu:20210530152304j:plain
ファウチ&解放軍科学者「では、それら両方を可能にするウイルス兵器を作りましょう。製薬会社の人間たちとも情報を共有してワクチン開発を同時に行わせます。製薬会社も世界的なワクチンバブルが訪れることで莫大な利益が生まれるから賛同するでしょう。私たち皆がwin-winになるはずです」

・・・なんて話し合いをしていたんですかねえ?この時期からワクチン開発が始まっていたみたいだし、ねえ🙄


ところが、共和党トランプ政権がまさかの大番狂わせにより爆誕。中国とアメリカが対立激化となる。兵器開発の裏事情を知られると不味いと焦ったファウチ博士や、事情を知る一部の民主党議員、次のアメリカ大統領選挙でトランプを落選させたい中国側、そしてゲイツの同意で、大統領選挙直前になり武漢研究所から意図的に新型コロナウイルスを漏洩させた。

・・・という感じでは?

 

 

 

f:id:yuzulocoanzu:20210530101513j:plain

 

 

3. 米共和党ランド・ポール上院議員vsファウチ博士

今年5月。コロナウイルス実験とそれに絡む助成金問題で、ファウチ博士は上院委員会の公聴会に呼ばれている。医師免許を持っており医学に詳しい共和党ランド・ポール上院議員がファウチ博士を徹底的に追及。なんと、資金が提供された証拠である領収書も持参してきた。

ファウチ博士が委託していた実験の内容なども分かってきているようだ。「機能獲得実験」と呼ばれる、ウイルスの感染力を人工的に高めるという、危険性大の実験らしい。以下は、ポール議員の2021年5月12日のツイートより。

 

f:id:yuzulocoanzu:20210530140733j:plain
「​ファウチ博士は、動物から人間に感染するスーパーウイルスを作り出す『機能獲得』研究への長年の支持を隠すか、隠そうとした」

「​米国の11の研究所が、米国でこれらのスーパーウイルスを作成しており、そのうちの1つは、武漢ウイルス研究所と協力しました。ファウチは、これらすべての研究所のためにNIHの資金を提供しました!」

ポール上院議員はこのようにツイートして、ファウチ博士が真実を話していないことを強調している。

 

ポール議員がこのツイートをする前日の5月11日、FOX NEWSに記事を寄稿しているサラ・A・カーター氏がホストを務めるThe Sara Carter Showのwebサイトにて、委員会におけるポール上院議員とファウチ博士の公聴会でのやり取りが報告されている。

f:id:yuzulocoanzu:20210530143556j:plain
​ポール上院議員とファウチ博士、COVID-19の起源をめぐって対立

ランド・ポール上院議員と、国立アレルギー感染症研究所の所長アンソニー・ファウチ博士の衝突は、火曜日に、保健、教育、労働、年金委員会の公聴会で行われた。​公聴会でポール議員は、新型コロナウイルスの起源についてファウチ博士に迫った。

ポール議員は、動物の病原ウイルスを人間に病気を引き起こすために変異させる方法を研究していることで物議を醸している 「機能獲得」 部門を持ち出した。

「あなたのような機能獲得実験を行うアメリカの科学者が、中国で実験を行うことには賛成できません」とポール議員は質問を始めたが、「あなたは正しくないことを言っています」とファウチ博士はそれをさえぎった。 

ポール議員によると、武漢ウイルス学研究所の所長でさえ、ウイルスがそこで作られたという証拠を求めて自分の研究室をくまなく調べたという。​

武漢研究所の所長は、自分の研究室にウイルスがあるのではないかと恐れて眠れなかったと話していた」とポール上院議員。​ウイルス作成の証拠が見つからなかったので、所長は安心したと伝えられている。

ファウチ博士は​「中国が何をしたのか、私には説明できません」と答え、さらなる調査に賛成だとポール議員に同意した。​一方で「武漢ウイルス学研究所での機能獲得実験に資金を提供していません」と、自分の組織がウイルス発生の起源に関与していないことを明言した。

 

ランド・ポール上院議員は、この件についてツイッターで情報を随時発信している。新型コロナは人工ウイルスであり、武漢研究所から漏れたという根拠が示されようとしている過程を教えてくれているのだ。

日本では、マスゴミの情報に洗脳され、自分で調べることすら出来ない「多数派に流されやすい人々」が、マスゴミや五毛党員の工作通りに陰謀論などとレッテル貼りをしてこの問題を笑って終わらせているが、アメリカ議会では連日大きく取り上げられ、テレビでも報じられているのである。

 

 

f:id:yuzulocoanzu:20210530101513j:plain

 

 

4. 新型コロナ武漢発生説が濃厚になり、手の平を返す企業・報道機関たち

2020年後半、アメリカ大統領選挙は荒れに荒れた展開となった。表向きの報道では、人種差別による黒人暴動からアメリカ国内が混乱に陥ったことになっているが、実際は中国政府の選挙介入による、中国政府主導の暴動と反トランプ運動が行われていたのだ。

レディー・ガガなどを代表とする頭の弱い著名人(或いは真実を知りながら反トランプ感情だけで動いている著名人)たちや、CNN、ABCと言った米民主党を支持するメディアは、国民への反トランプ感情を煽りに煽った。

更には、シリコンバレー一体に本社を構えるインテリジェンス(苦笑)なIT企業たち、Facebookツイッター、グーグルなどが反トランプの姿勢を明確にした。ハンター・バイデンのHDD流出問題など、トランプ優位に働く情報を検閲していたのだ。

また、トランプ大統領がよく口にしていた、新型コロナは武漢で作り出された=チャイナウイルスという武漢発生説を支持する内容をツイッターFacebookで投稿すると、検閲により消されてしまう。各社SNS、各報道機関はトランプの主張を「フェイク、陰謀論」だとレッテル貼りをした。

当ブログで先日も書いた通り、グーグルも同様に酷い。これらの武漢説について解説したものや、大統領選の真実を解説した動画をYouTubeに投稿すると、削除されたり収益化無効の措置を取られるなど、現在も検閲、情報統制を敷いている。

 

ところが、ファウチ博士らの問題が公になり始めた途端、まさに華麗な手の平返しをし始めているのである。トランプ元大統領のFacebookYouTubeアカウントも復活。手の平がえしダッサー!😂

 

f:id:yuzulocoanzu:20210530200714j:plain
フェイスブックは、新型コロナウイルスが人工的に作られたとの主張について、今後は自社プラットフォームから削除しない方針を明らかにした。バイデン米大統領はこれより前、新型コロナ感染症の起源をめぐる調査を強化するよう情報機関に指示していた。

フェイスブックの広報は26日遅くにCNN Businessに寄せた声明で、「新型コロナ感染症の起源に関する進行中の調査を踏まえ、公衆衛生の専門家と協議の上、今後は新型コロナ感染症が人工的に作られたとする主張を当社のアプリから削除しないことにした」と述べた。


↑これを報じているのが、武漢起源説はフェイクだの陰謀論だのと散々報じてきたCNNというのがまたですね・・・。

大統領選が荒れた主な理由は、経済面で対中強硬路線を取っていたトランプを引きずり下ろしたい中国が、焦りから暴動を巻き起こした為、またはトランプが移民差別、人種差別主義者だから、とも言われている。

だが、トランプは別に人種差別も移民差別もしていない。本当のところは、新型コロナと、ゲイツ、ファウチ博士、米民主党、中国の関係をトランプが知っていたからじゃないの?トランプは常々「チャイナウイルスをばら撒いた中国に責任(つまり賠償)を負わせる」と言っていたし。私の推測で実際は分からんけど🙄

 

さらに、焦っていそうな大物がここにも・・・。

 

f:id:yuzulocoanzu:20210530122732j:plain
こいつらの離婚は2019年から協議されていたことになっているが、後付け設定は幾らでも出来るのである。ゲイツ財団に属するファウチ博士の大スキャンダル発覚と同時期に離婚発表は、どうにもきな臭い物を感じさせる。

それに、離婚の割には離婚の空気がない上に、財団の共同運営は今後も継続。メリンダが慰謝料を分捕るのではなく資産分割、ねえ・・・なんかおかしない?いつ何があってもいいように計画的な離婚をして資産を分散化させてへんやろな?それとも、例の変態ロリアイランド絡み?🙄

 

 

f:id:yuzulocoanzu:20210530101513j:plain

 

 

5. 中国による生物兵器の戦争だ!

 

f:id:yuzulocoanzu:20210530221347j:plain
最新のFOXニュースより。一連のファウチ事件捜査は今現在も進行中である。つまり、まだ確実なことは分かっていない。だが、海外のメディアは、これら一連のファウチ事件と中国による生物兵器を使用した問題は関連していると報道を始めている。

そして、そこに絡んでいるビル・ゲイツ財団、早くから遺伝子組み換えワクチンの研究を行っていたファイザーら巨大製薬会社。そして中国の先を読み過ぎて怪しさ満点な動きなど、考えれば考えるほど様々な疑念がわいてくる。

点と点は確実に線で繋がりつつあるが、まだ謎は多い。皆さんも調べてみてちょんまげ。あくまで私個人の考えだから、気になったら自分で調べて考えてね、とにかくビル・ゲイツは善人面したクソで〆ておわり🙂