美味しい料理と素敵な音楽と

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手作り料理や好きな音楽をだらだら書いています

ワクチンもいいけど、他にも新コロに効果的なものが色々とあるらしいよ🙂

今回はコロナ予防に緑茶や亜鉛ビタミンDが効果的かも、という研究についての記事を紹介したいと思います🙂

 

 

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​緑茶、亜鉛、およびヒドロキシクロロキンはコロナウイルスの治癒に有効?記事リンク

​(ナチュラルニュース 2020年8月14日) メディアは、ヒドロキシクロロキン (HCQ) の新型コロナウイルスへの有効性に関する話題で盛り上がっている。また、一部の報道機関は、新型コロナへの免疫力を最大限に高める為に亜鉛を補給することの重要性を報じている。​しかし、実は、メディアで言及されていない別のコロナ防疫アイテムがある。それは恐らく、各家庭のキッチンにストックされているものである。それは緑茶である。

「​私たちは、緑茶のポリフェノール成分であるエピガロカテキンガラート (EGCG) について議論を重ねています。この研究は、ウイルス感染に対する防疫においてHCQや亜鉛よりも非常に有効である可能性を示しているのです」

​イオン亜鉛は、体内の自然免疫シグナル伝達経路と適応免疫シグナル伝達経路の両方を調節し、武漢コロナウイルス (COVID-19) を含むウイルスの侵入を撃退するのに役立つ。​また、HCQは亜鉛イオンが健康な免疫機能をより簡単かつ効果的にサポートするのを助けると言われている。

​HCQの効果をめぐっては、反トランプ陣営が「機能していない」と主張するなど、最近、多くの論争が起きている。​主に右派の人たちは、HCQは驚くほど機能しており、査読を受けた科学者たちはこれを支持しているようだと話す。

​しかし、真の力は亜鉛にある。亜鉛は他の多くの機能の中でも、呼吸上皮を含む自然の組織障壁を保護するための栄養素として作用する。​本質的に、亜鉛は免疫系を最適化しながら、体内へのウイルス侵入を阻止するのを助ける。

​言い換えれば、亜鉛欠乏は武漢コロナウイルス (COVID-19) 感染症の主要な危険因子である。​世界中の全ての深部呼吸器感染症の約16%が亜鉛欠乏に関連していることは既に知られており、武漢コロナウイルス (COVID-19) 感染症も例外ではない。

​「ウイルスとして、武漢コロナウイルスは宿主細胞の代謝に大きく依存している」と、ある論文は説明している。​「亜鉛の直接的な抗ウイルス作用は様々な症例で証明されている、例にはコロナウイルス科、すなわちコロナウイルスが含まれる。

​「亜鉛の補充は、清掃係である粘膜線毛の働きを改善し、上皮の完全性を強化し、ウイルス複製を減少させ、抗ウイルス免疫を維持し、過剰炎症のリスクを軽減し、抗酸化作用を支える。したがって肺損傷を減少させ、二次感染を最小限にする」

緑茶と亜鉛の摂取効果はHCQよりもよい
​HCQが作用するのは、亜鉛イオノフォアとしての役割と関係している。つまり、HCQは、生物学的に到達できない細胞の脂質境界を越えて亜鉛を運ぶのを助ける。​クリオキノールとして知られている別の薬物は、さらに強力な亜鉛イオノフォア(特定のイオン分子の透過性を高める機能を持つ細胞)であると言われており、HCQよりも最大10倍多くの亜鉛を細胞内に送り届ける。

それは、​緑茶の天然含有成分EGCGも亜鉛イオノフォアである。​医薬品であるHCQよりもはるかに強力な力を持つ亜鉛イオノフォアである。

緑茶ポリフェノールに含まれる​EGCGは、HCQクリオキノールと比べて更に約60%も強力な効果があることが判明している。政治的な対立のために米国人がほとんど利用できないHCQよりも緑茶は実質的に強力だ。​そして、緑茶は処方箋なしで入手できる。

「幸いなことに、緑茶の主な有効成分であるエピガロカテキンガラート ( 「EGCG」 ) は、スペインの科学者チームによって、クリオキノールと比較して60%も強力な世界で最も強力な亜鉛イオノフォアであることが示されています。」とHedgeは報告している。

​「Dr.Juan BautistaFernándezLarre-University of Rovira i VirgiliのDepartment of Biochemistry and Biotechnologyの教授-と彼のチームは、このテーマに関するいくつかの科学論文を発表している。」

緑茶ポリフェノールは、他のウイルスに対しても効力があるみたいですね。新型インフルが流行した時も、多くの患者と接している医者は何故罹らない?というニュースがあり、診察の合間に定期的に緑茶を飲んでいることが紹介されていたのを思い出しました。

そして、ここからは、そういった研究をしている博士とその家族への脅迫や殺害予告が続いているというニュースです。

 

 

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ビタミンD亜鉛新型コロナウイルス​重症化を防ぐ可能性があることを研究していたマーコラ博士が脅迫を受ける。博士はビタミンD亜鉛、および新型コロナに関する全ての研究記事を削除記事リンク

​(ナチュラルニュース2021年5月4日) この1年間、ジョセフ・マーコラ博士は、医学的にウェルビーイング(総合的な状態を示す概念)を最適化することが証明されている、ビタミンD亜鉛、その他の自然療法で免疫系をサポートする方法を、支持者たちに教えてきました。​しかし、彼はワクチン推進派からあまりにも多くの反発を受けていたため、自分自身の安全のために、これらのプロトコルに関する全ての関連記事を削除することにしました。

ビル・ゲイツや医療ファシストらは、有効性が確認できないマスク、ジャブ(医療用品)を広め、中小企業を閉鎖させる政策を推し進めることで(菅ブレーンの竹中平蔵デービッド・アトキンソンみたいな奴だ!)、過去1年間に大きな利益を上げてきた。

ゲイツから資金援助を受けている医師らが、ゲイツが推し進めるワクチン計画に対抗しているジョセフ・マーコラ博士を攻撃するように呼び掛けた。命の危険から、藁にもすがる思いだった、とマーコラ博士は説明した。


■ビル&メリンダ・ゲイツ財団から資金援助を受けている小児科医ピーター・ホーテズの「ワクチン否定派対策」レポートゲイツ財団のリンク

セービンワクチン研究所 (Gates-linked Sabin Vaccine Institute) の所長ピーター・ホーテズ (Peter Hotez) 氏は最近、「ワクチンを否定する者たちへの対策と題されたレポートを発表した

このレポートは、大手製薬会社を通じた買収行為による方法ではなく、マーコラ博士のように、自然療法など安価で自分たちの健康を守る方法を人々に教えている人物たちと戦うための行動を起こすよう、IT戦争の専門家たちに呼びかけている。

​「ソーシャルメディア企業に対する公的な圧力や、世界中の健康コミュニティへの的確な反論は大事だが効果は不十分である」とホーテズはレポートの中で嘆いている。


■ワクチン推進派のゲイツ支持者が左派系で民主党支持者であり、ロシアゲート陰謀論を信じ込んでいることも露呈

レポートには更に、​「国連と政府上層部は、ロシアに対し例え対決的であっても、直接的なアプローチをとり、米国内のワクチン反対派グループを解体する方向に進まなければならない」とある。

​ホーテズ氏のロシア発言は、ワクチン推進派の左派たちが、今もなお進行中の、2016年米大統領選挙に絡むロシアゲート陰謀論*に取りつかれていることを示している。陰謀論は、2度に渡り大統領選に落選したヒラリー・クリントンから広がったフェイクニュースとして現在は否定されている。

*この陰謀論は、反トランプである日本のメディアも連日報じていましたよね。結局はフェイクであり、更にはバイデン親子のウクライナゲート疑惑が発覚してしまう事態になった訳です。メディアは日頃、何かにつけて陰謀論を連呼していますが、陰謀論を連呼する人間がどういった人たちか、これでお分かり頂けると思います。では、記事の続きをどうぞ。

ホーテズ氏はさらに、「反ワクチン派の攻撃の影響をしっかり精査し、全体的に厳しい対策を提案する」ための「国連事務総長に報告する上級省庁間作業部会」の設立を求めている。

​「こうした反ワクチン専門家の存在は、テロ、サイバー攻撃核武装などの世界的脅威と同様の存在なのです。科学の力に従わない人間は、世界的脅威になりつつあるのです。科学は、彼らに対処する方法に精通するべきだ」

そして「ワクチン接種を推し進める為には、こういった人間たちへの反撃が必要であることが、さらに明確になった」とホーテズ氏は記している。

ワクチン推進派こわ・・・😨

 

左派系サイバーテロリストたちによる脅迫と攻撃

​呼びかけに応じた左派系サイバーテロリストたちは、まず、マーコラ博士のウェブサイトを標的にした。数多くの攻撃を仕掛け、さらに彼らは博士を殺害すると脅迫している。その結果、マーコラ博士は、すべての主要なSNSから撤退している。​ウェブサイトの更新も途絶え、博士の研究も止まったままだ。

DNAを永久に変えると言われる、​新型コロナウイルス (COVID-19) ワクチンによる遺伝子治療の実験に反対し、アメリカと自由を愛する博士は、テロリストたちの新たな攻撃に備え、爆弾拡散防止装置を準備している。そして、このような排外的で過激な脅迫は、反科学的であり、医学の進歩にも全く役に立つことではない、とテロリストたちに呼びかけている。

​マーコラ博士は、政府に巣食うこれら富裕層権力者や巨大製薬企業に屈することを拒否している。必要であれば、法廷で自らを弁護することをいとわない。

​博士が、これ以上耐えられないと言っているのは、自分自身と家族に対する生命への脅威が増大していることであり、それに対する「防御能力に限界がある」為だという。

​「権力を有する富裕層(ゲイツ一派)と彼らのフロントグループが、彼らの利益の為に何をするか容易に想像できます。彼らは豊富な資金を使って、彼らにとって邪魔なコンテンツを削除しようとしている」と彼は述べている。

​「彼らは、私のウェブサイトから貴重な情報を一掃することに重点を置いている。私たちは言論の自由の下で保護されていると思うかもしれませんが、そうではないのです。テロリストを支持する人たちのことを何と呼びますか?彼らはクレイジーだ、危険なまでにネジが外れている」

・・・と、言うことで御座います。マーコラ博士への脅迫は現在進行形です。どうか無事であって欲しいです。

 

 

・・・🙄

 

アビガンとイベルメクチン、ええよ

それにしても、世界的なワクチン狂騒曲が今もなお続いておりますね。打たない奴はクソみたいな空気でしょう。エリック・クラプトン御大が言っていたように、打つ、打たない、それは個人の自由なはず。

ちなみに、ここで紹介した緑茶などの他、日本から登場した2つの薬が効果的だと言われておりますね。

まず、アビガン(ファビピラビル)が新コロに効果的であることは、中国が用途特許をこっそり取得したことからも確実でしょう。アビガンがなぜ効果的であるか、新コロウイルスはプラス鎖1本鎖(ドライバーで例えると+-両極性)のRNAウイルスであり、アビガンはRNA複製酵素阻害薬だからでごわす。

新コロであるスパイクタンパク質は、体内侵入時にタンパク質分解酵素プロテアーゼにより2つに分解される。1つはACE2受容体と結合、もう1つはセリンプロテアーゼTMPRSS2(こちらもタンパク質分解酵素)により切断され、細胞膜に融合して感染を引き起こす仕組みだす。その働きをアビガンは阻害してくれるのです。

イベルメクチンも同様に効果が期待される。感染が拡大していたインドでイベルメクチンを使用した結果、感染を87%抑えたというデータがあるのです。ペルーでも使用され、感染を抑えたことが確認されていましたね。但し、使用をやめた結果、また拡大し始めているみたいですが。

イベルメクチンについては、新コロに対する抗活性効果を示し、ウイルスの排出期間を大きく早めることがイスラエルの研究で確認されています。アビガンとは働きが全く違えど、こちらも実績があるのだす。

しかし、このことは何故か大々的に報じられない。中国とゲイツの配下組織WHOも、アビガンやイベルメクチンについて「効果ありまへんわァ🤪」と公式見解を出した。じゃあ何で中華が特許取ったんだ、となりますがね。緑茶ポリフェノールに至っては、全く根拠のない民間療法レベルだと専門家たちは一笑に付して終わり。

イベルメクチンは抗生物質であり抗寄生虫薬でございます。人間や動物の駆虫薬として使われるもので、癌にも効果があるという研究が、国立研究開発法人や、あの東京医師会からも発表されています。

この話で勘の良い方はピンときたはず。数年前、海外の癌患者が動物用駆虫薬を服用したところ、癌が消えてしまったという話が話題となったでしょう。あれは根拠のないデタラメではないんですよね。人間用ではなく動物用を服用したというだけなのだす。

しかし、専門家たちはこぞって「根拠のない偶然」だと、それこそ否定する為の根拠すら示さず、一方的に効果がない都市伝説レベルの話だと決めつけて終わらせましたね。


100%ではなくても癌に効果的なら、末期で苦しんでいる人に使ってみたらいいのに。コロナに効果的なら、各医療機関に常備してコロナ患者に使ってあげたらいいのに。

でも、アビガンもイベルメクチンも、既に開発から20年以上が経過しており、薬価自体が安くて製薬会社にとって何の旨味もないですよね。効果があろうがなかろうが、高価な新薬を使わないと製薬会社は面白くないのだす。

特にワクチンは、様々な権力者の思惑が絡み合ったどす黒いブツですからね・・・打つも打たぬも自由だからわしゃ知らね😑