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【英国医薬品・医療製品規制庁データ】新型コロナワクチン接種後、流産に苦しむ妊婦の数が7週間で483%増加

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河野太郎もいよいよ化けの皮が剥がれてきたな。「そもそもなぜ、専門家でもない河野太郎がワクチンは安全みたいに言い切るのでしょうか」

リスクは正直に示すべきである。示した上で、後は接種の判断を個々に任せたら良いだけのことだ。まあ、ファイザーと役人からの圧力だろうけどさ、やっぱ二世議員は駄目だなァ🤔

 

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英国医薬品・医療製品規制庁(Yellow Card Scheme - ​MHRA)は、薬品、ワクチンによる副作用・副反応についての詳細を、使用した人がサイトから直接報告できるようになっている。

新型コロナワクチンの副反応も受け付けており、MHRAに報告されたデータの詳細は、毎週、政府から発表されることになっている。

英国政府は、12月のワクチン接種開始後から、妊娠中や授乳中の女性への接種はやめるように注意喚起をしてきた。にも拘らず、統計開始からわずか7週間で流産した女性の数が急激に増えてしまったその理由とは・・・?

BBCなどの主流メディアはフェイクばかり報道していると批判し、真実のみを報道することを目的に設立された英国報道サイト「THE DAILY EXPOSE」からの記事を翻訳です。

 

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新型コロナワクチン接種後、流産に苦しむ妊婦の数が7週間で483%増加記事リンク

 英国医薬品・医療製品規制庁(Yellow Card Scheme - ​MHRA)に報告された、新型コロナウイルスワクチンの有害反応に関する8回目の最新報告です。胎児を失って悲嘆に暮れる女性の数がさらに増加していることを報告しなければならないことを、私たちは悲しく思います。

 政府は、​COVID-19ワクチンの試験接種後の副反応報告についての週次報告を発表しました。最初の報告は、2020年12月9日から2021年1月24日までの間にMHRAに入力されたデータを対象にしています。2020年12月9日から2021年3月14日までの間にMHRAイエローカードに入力された情報が政府から毎週報告されており、今回が8回目となります。

 ​第1回と第8回の報告はわずか7週間の間隔しかなく、ファイザーアストラゼネカ新型コロナウイルスのワクチン接種が原因で、僅かな間に胎児や新生児を失った女性の数が驚くほど増加しています。


 ​以下は、ファイザー/バイオテック製ワクチンの緊急承認に対する政府からのアドバイスです。


​【妊娠】
■​COVID-19 mRNAワクチンBNT162b2を接種した状態からのデータはないか、または限られている。
■​動物の生殖毒性試験は完了していない。その為、​COVID-19 mRNAワクチン​の接種は妊娠中は推奨されない。
■​妊娠可能年齢の女性は、ワクチン接種前に妊娠を避けるべきである。​さらに女性は
​少なくとも2ヵ月間は妊娠を避けるよう指導すること。


【授乳】
■​COVID-19 mRNAワクチンが母乳中に移行するかどうかは不明である。
■新生児/乳児へのリスクの可能性は排除できない。​
■授乳中の女性は、COVID-19 mRNAワクチンを接種すべきではない。
■​​COVID-19 mRNAワクチンが生殖能力に影響するかどうかは不明である。

 私たちは12月にこれらのことを皆さんに伝えましたが、政府独自のアドバイスには、母乳育児と不妊に関するコメントも含まれていました。

 

 

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 ファイザー/バイオテック製ワクチンを接種した人からの、2021年1月24日までMHRAに入力されたデータを調査した結果、4人の女性が流産したことが分かりました。

 

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 ​さらに、アストラゼネカ製ワクチン接種の結果、2人の女性が胎児を失いました。​流産した女性たちが、政府のアドバイスに反して新型コロナウイルスのワクチンを受けた理由については分かっていません。​しかし、本当に衝撃的なのは、それ以降7週間でこの数字がどれだけ増えたかです。

 英国政府が公表した、​MHRAに入力されたデータを用いた2021年3月14日までの新型コロナワクチン副反応報告書(第8報)によると、1月24日以降、悲しいことにファイザー製ワクチン接種後に胎児を失った女性の数が550%増加し26人となりました。

 

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 ​残念なことに、母親がファイザー製ワクチンを接種した後、未熟児が死んだという報告も1件あります。

 

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 ​アストラゼネカ製ワクチンも、妊婦に不必要な苦痛を与えています。​3月14日現在、流産した女性の数は1月24日と比較して350%増加し、合計9人となりました。

 ​問題は、妊娠中の女性はワクチンを受けるべきではないという政府自身のアドバイスがあったにも関わらず、私たちは何故これらの数字を目にしているのかということです。

 また、さらに​調査を開始したところ、政府が当初のアドバイスを以下のように更新したことがわかりました。


【​妊娠】
■​妊婦におけるCOVID-19 mRNAワクチンの接種後に関するデータは限られている。
■​動物実験では、妊娠に関する直接的または間接的な有害副反応は示されていない。
■​胚・胎児の発育、分娩又は出生後に関して、直接的または間接的な有害副反応は示されていない。
■​妊娠中のCOVID-19 mRNAワクチン接種は、母体および胎児への潜在的リスクよりも有益性が上回る。←NEW!!😱


 ​これは犯罪です!数週間後、女性の流産がどのような数になるのかを考え、私たちは憤りと不安を感じている。

​ インフォームド・コンセントは重要です。流産した女性たちは、ワクチンのリスクを知らされていなかったと私たちは信じたい。そして、彼女たちは胎児や生まれたばかりの子どもを失ったという永遠の苦しみに耐えていかなければなりません。


つまり、12月時点では、英国政府は妊娠中や授乳中の女性への危険性を明記して注意を促してしていたのに、いつの間にかこっそりと「危険もあるけど、それを差し引いてもワクチン打つメリットのほうが高いよ」と書き加えていた訳だ。さすがボリス・ジョンソン、さすが英国人、汚いやつだぜ😂

 

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10代や20代前半の若い人たちは人生経験が浅く思慮も浅い。エリック・クラプトンもこう言っているけど、10代の娘は耳を貸さずにさっさと打ってしまったとか。ワクチンさえ打てば感染しないで済む、外で遊べると勘違いしている人が多いのだろう。

それを諭して考える機会を持たせるのが大人の役割でもあると思うが、如何せん大人がまず我先にとワクチンに必死になっているからなあ。皆様も、ワクチンについてよく考えてから接種を決めましょう。